2026年5月号

阪大卒業生メルマガ【UOsaka STYLE Magazine】Vol.163 2026年5月22日発行
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 5月も後半に入り、初夏の気配が感じられる頃となりました。こうした時期に合わせ、本学では毎年恒例の卒業生向けイベント「ホームカミングデイ」を実施し、多くの皆様にご参加いただきました。詳しくは【2】卒業生ニュースをご覧ください。

―■―■―■―Vol.163(2026年5月22日発行)目次―■―■―■―
HTMLメールでご覧いただき【2】卒業生ニュース【4】大阪大学の風景等の目次をクリックすると該当部分に移動します。
【1】阪大ニュースフラッシュ
- 5月1日は「大阪大学創立記念日」
-グローバル卓越人材招へい研究大学強化事業(EXPERT-J)」に採択されました
-PROSPECTUS 2026」発行!
…他3件
【2】卒業生ニュース
- 当日動画を公開!「大阪大学ホームカミングデイ2026」を開催しました
- 【締切間近 6/2】卒業・修了後3年以内の方対象の新イベントを東京で開催(6/11、19、26)
【3】在学生も元気です
- 大阪大学女子大学院生優秀研究賞の表彰式が執り行われました
- 令和7年度 大阪大学未来基金「学部学生による自主研究奨励事業」の全学選抜自主研究成果発表会を開催しました
【4】大阪大学の風景

- 学内に咲く初夏の花
【5】大阪大学イベント情報
- 総合学術博物館で「ノーベル賞メダル公式レプリカ」を展示(4/30~)
-令和8年度 適塾特別展示(シリーズ 生誕200年記念~その伍)日本近代製鉄の父・大島高任と八人の医師たち】(5/26~)
- No Border Fest in Minoh(5/30)
- 第29回「環境月間」講演会―廃棄物処理におけるSDGs(6/9)
- 理学研究科公開講座「サイエンスナイト2026」 第2回「タンパク質 ── 自然がつくりあげた驚異のナノロボット」(6/17)
- 第47回 阪大医療組織工学フォーラム(7/31)
- 【参加者募集】2026年度メディカル・ヘルスケアデバイス スタートアップ経営者育成プログラム(TRACS)(8/18~)
【6】大阪大学イベント報告
- いのち会議・SSIシンポジウム「共通善の経済・経営へ ― 知識創造、共感経済、共助資本主義による実現 ― 」を開催しました
- 審良 静男先生 2026年Japan Prize(日本国際賞)受賞記念講演会が開催されました
【7】未来基金ニュース

- 【達成御礼】クラウドファンディング「大坂の知の源流『懐徳堂』300周年/眠れる3万6千点の遺産に光を。」

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【1】阪大ニュースフラッシュ
- 5月1日は「大阪大学創立記念日」
- 「グローバル卓越人材招へい研究大学強化事業(EXPERT-J)」に採択されました
- 「PROSPECTUS 2026」発行!
- 紺綬褒章伝達式を執り行いました
- 令和8年春の叙勲受章について
- 2026年4月の受賞・表彰について
※気になる記事の詳細は青字タイトルをクリックすることで該当ページをご覧いただけます。

【2】卒業生ニュース
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◆ 当日動画を公開!「大阪大学ホームカミングデイ2026」を開催しました
 5月2日、卒業生・修了生の皆様をはじめとする阪大ファミリーの方々をキャンパスにお招きし、ホームカミングデイを開催しました。講演会は、まず熊ノ郷総長から本学の近況報告があり、次いで大阪大学同窓会連合会 岸本会長からあいさつがありました。本学教員からそれぞれ講演があり、参加者からは今後の研究発展への期待の声が多数寄せられ大変好評でした。
 同日に行われた交流会も、出身学部・研究科や世代を超え、多くの方々に交流いただきました。ご参加いただきました皆様、ありがとうございました!
⇒イベントの詳細はこちら

▲写真左=近況報告をする熊ノ郷総長
 写真右=大阪大学同窓会連合会 岸本会長によるあいさつ

▲写真左=レーザー科学研究所長/工学研究科の兒玉教授による講演
 写真中=人文学研究科/附属言語・複文化共存社会研究センター(阪大ふくふくセンター)長の清水教授による講演
 写真右=高等共創研究院/医学系研究科の香山准教授による講演

▲写真=交流会の様子
⇒特設サイトはこちら
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◆ 【締切間近 6/2】卒業・修了後3年以内の方対象の新イベントを東京で開催(6/11、19、26)

 「AlumNight@HANDAI Tokyo Square ~Welcome Meeting~ 2026」のご案内
 新しい環境にも少しずつ慣れてきた頃でしょうか。
 この機会に「職場以外のつながり」や「気軽に話せる同世代の知り合い」を作ってみませんか?
 今回は、卒業・修了されて1~3年目の皆さんを対象に、ライトな交流会を6月に開催します。
 着席形式で軽食をつまみながら、4~5人の小グループで複数回お話しいただく形式です。
 2025年5月に霞が関より虎ノ門に移転し、今年2年目を迎えるHANDAI Tokyo Squareで開催します。
 出身学部・研究科や業界や職種が違ってもOK。住まい・通勤・生活の工夫、週末の過ごし方など、近況をゆるく共有しましょう。
【開催概要】 
〇日時:6月11日(木)、19日(金)、26日(金)
       いずれも19時~20時30分(18時30分受付開始)
〇場所:HANDAI Tokyo Square(東京オフィス)
〇会費:500円  当日受付で現金でお支払いください。
〇対象:2024年3月以降に大阪大学を卒業・修了された首都圏在住の方
〇定員:各回30名
  ※定員超過の場合はできるだけ多くの方に参加いただけるよう調整いいたします。
  ※ご参加いただける日程について後日連絡いたします。
〇申込締切:6月2日(火) 
〇その他:当日は軽食をご準備しており、イベント中に飲食いただけます
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【3】在学生も元気です
◆ 大阪大学女子大学院生優秀研究賞の表彰式が執り行われました
 優秀な女子大学院生が博士後期課程進学及び将来的に研究者を志すことの後押しとなるよう、自然科学系分野の研究科に所属し優れた研究成果を挙げた女子大学院生を表彰する「大阪大学女子大学院生優秀研究賞」を令和元年度に創設しました。
 本賞は、本学における女性研究者割合が特に低い自然科学系の「すそ野拡大」の取組の一環として実施されています。
 4月21日、大阪大学コンベンションセンターにて本賞の令和7年度表彰式が執り行われ、 受賞した19名の女子大学院生に表彰状と副賞の目録が手渡されました。その後、熊ノ郷淳総長から受賞した女子大学院生へお祝いの言葉が述べられました。

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◆ 令和7年度 大阪大学未来基金「学部学生による自主研究奨励事業」の全学選抜自主研究成果発表会を開催しました
 
5月1日、令和7年度「学部学生による自主研究奨励事業」の全学選抜自主研究成果発表会を大学会館・アセンブリーホールで開催しました。
 本事業は、学生の“自ら学ぶ”意識への転換を促すとともに、物事の本質を見抜く資質を涵養し、将来、グローバル社会で活躍できる人材育成の一環として、学部学生の独創的かつ意欲的な自主研究に対して、自主研究奨励費を配分し、研究活動を指導するアドバイザー教員指導制度などで支援するものです。
 全学選抜自主研究成果発表会では、各学部等から選抜された13グループの研究成果発表が行われました。

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【4】大阪大学の風景
◆ 学内に咲く初夏の花
 吹田キャンパスではツツジをはじめ、色とりどりの花が見ごろを迎えています。豊かな自然に恵まれた本学ならではの新緑と花々に囲まれた風景は、歩いているだけでも心が和みます。是非この機会に、本学の魅力を感じながら、ゆったりとした時間を過ごしに足を運んでみませんか。

▲写真左=医学部附属病院前の道端に鮮やかに咲き誇る花の色が、ひときわ印象深く目に映ります。
▲写真右=中央通りの並木道。暑い日差しも、木々の影で気持ちよく散歩ができます。

▲写真左=医学部附属病院前の花に引き寄せられたミツバチが蜜を集めている様子。
▲写真右=医学部附属病院の入院患者さんも訪れるホスピタルパーク内の池。アオサギが水中の魚や昆虫を狙っています。

【5】大阪大学イベント情報
◆ 総合学術博物館で「ノーベル賞メダル公式レプリカ」を展示(4/30~)
 本学総合学術博物館では、「世界にはばたく研究者」コーナーをリニューアルし、2025年にノーベル生理学・医学賞を受賞された坂口 志文先生の展示・映像を追加しました。
 4月末からは、坂口先生から本学にご提供いただいたノーベル賞メダルの公式レプリカも展示していますので、是非間近でご覧ください。皆様のご来館を心よりお待ちしております。

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◆ 【令和8年度 適塾特別展示(シリーズ 生誕200年記念~その伍)日本近代製鉄の父・大島高任と八人の医師たち】(5/26~)
 2026年は、日本近代製鉄の父・大島 高任(1826–1901)ら適塾門下生9名が生誕200年を迎えます。高任は1857年、釜石に高炉を築き、日本初の鉄鉱石製錬による出銑に成功しました。
 さらに鉱業近代化に加え、私塾・日新堂や工学寮(現・東大工学部)創設など人材育成にも尽力しました。本展示では織田(伊東)貫斎、江馬 信成、梅谷 慊堂、久保 良平、津下 精斎、群馬 良三らも紹介します。技術革新から感染症対策・地域医療まで、日本近代化を支えた門下生の歩みに迫ります。
【開催概要】 
○日時:5月26日(火)〜6月7日(日)10時〜16時 ※月曜休館
○場所:適塾(史跡・重要文化財)
○参観料:一般 400円
【展示解説日】
〇日時:5月31日(日)・6月7日(日) 各日 11時~11時30分
〇定員:15名/申込不要(先着順)
〇担当:西川 哲矢(大阪大学適塾記念センター 特任助教)
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◆ No Border Fest in Minoh(5/30)
 毎年50以上の国・地域から留学生を迎える大阪大学と地域共創に取り組む箕面船場まちづくり協議会が連携し、 “多様性を思いきり楽しむ” 新しいお祭り「No Border Fest in Minoh(ノーボーダー・フェス・インみのお)」を昨年に続き、本学箕面キャンパスで開催いたします!
 地域の方々やこどもたちが多様な文化を体験できるブース、こどもたちと留学生が一緒にまちづくりを考えるワークショップなど、いろんな文化や価値観とひとつになるノーボーダーな1日を楽しみましょう!
【開催概要】
〇日時:5月30日(土)12時〜16時※入場無料
〇場所:大阪大学箕面キャンパス3階食堂・ピロティ他
〇主 催:No Border Fest in Minoh実行委員会(大阪大学日本語日本文化教育センター/箕面船場まちづくり協議会)
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◆ 第29回「環境月間」講演会―廃棄物処理におけるSDGs(6/9)
 廃棄物処理技術は進化を続けていますが、 実際には現在でも燃焼技術を用いた焼却処理と埋め立て処理が主流となっています。 特別管理産業廃棄物として厳格な取り扱いを必要とされるPCB処理においても、大半を占める低濃度のPCB 廃棄物は燃焼処理されています。そうした現状の中、燃焼を伴わない技術について紹介します。
【開催概要】
○日時:6月9日(火)13時30分 ~15時
○場所:大阪大学工学部共通講義棟U3-211(NEXCO ROOM)
○入場:無料
○演者:加藤 栄一先生(AIP㈱代表取締役)
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◆ 理学研究科公開講座「サイエンスナイト2026」 第2回「タンパク質 ── 自然がつくりあげた驚異のナノロボット」(6/17)
 私たちの体には、目に見えない「運び屋」や「エンジン」がひしめいています。その正体は、約10万種類のタンパク質です。材料はわずか20種類のアミノ酸ですが、人工の分子では成し得ない高度な機能を持ちます。研究を重ねるほど、健気に、そして完璧に役割を果たすタンパク質たちの姿に驚きと愛おしさが深まります。この講義では、細胞の中で働く「ナノロボット」の魅力を分かりやすく解説します。
【開催概要】
○日時:6月17日(水)18時~19時30分
○講師:水谷 泰久教授(理学研究科化学専攻)
○開催形式:以下、A、B2通りの形式で開催しますが、受講できるのはいずれか一方のみとなります。
A.会場:大阪大学理学J棟2階 南部陽一郎ホール(豊中キャンパス)
※お車でのご来場はお断りいたします。
B.アーカイブ配信:会場開催の様子を録画した映像を後日1週間配信
○定員:会場参加のみ100名
○受講料:1講義~数講義を選択受講 1,600円(1講義当たり)
○申込締切:6月10日(水) 
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◆ 第47回 阪大医療組織工学フォーラム(7/31)
 阪大医療組織工学フォーラムは2002年に発足し、新たな医療パラダイムの創出を目指して基礎研究から臨床応用までを統合的に推進する研究融合と情報発信の場です。
 第47回は、眼科学の西田 幸二先生を世話人として、小児生育外科の渡邊 美穂先生、組織生化学の妻木 範行先生をお迎えし、ご講演いただきます。
【開催概要】
○日時:7月31日(金)18時~19時40分
○場所:吹田キャンパス銀杏会館3階 阪急電鉄・三和銀行ホール
○入場:アカデミア所属の方は無料
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◆ 【参加者募集】2026年度メディカル・ヘルスケアデバイス スタートアップ経営者育成プログラム(TRACS)(8/18~)
 『2026年度メディカル・ヘルスケアデバイス スタートアップ経営者育成プログラム(TRACS)』が8月に開講いたします!参加者を大募集しております。TRACSの概要はこちら
【開催概要】
〇参加対象者:医療機器開発やスタートアップに興味がある方
※募集は医師に限らず、医療機器開発に興味のある全ての方が対象です。
(学部や学内外、社会人、職種など問いません)
〇参加人数:10名程度 ※参加に際しては選考を行います
〇参加費:無料
〇開催期間:2026年8月18日(火)~2027年3月中旬(予定)
      (原則)毎週火曜日18時~20時(対面)、 木曜日18時~20時(Web)
〇開催場所:大阪大学工学研究科、大阪大学医学部附属病院他
〇申込締切:6月17日(水)まで
〇選考応募登録方法:選考応募登録フォームよりご登録ください。
 また、下記日時にオンライン説明会を開催いたします。参加ご希望の方はこちらからお申し込みください。
〇オンライン説明会日時
 5月19日(火)、5月28日(木) 18時~18時30分 
 6月1日(月) 12時20分~12時50分 
※前日までにお申し込みください。ご参加が難しい場合は、資料の送付も可能です。
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【6】大阪大学イベント報告
◆ いのち会議・SSIシンポジウム「共通善の経済・経営へ ― 知識創造、共感経済、共助資本主義による実現 ― 」を開催しました
 3月30日、東京大学 伊藤国際学術研究センター 伊藤謝恩ホールにて、いのち会議・大阪大学社会ソリューションイニシアティブ(SSI)シンポジウム「共通善の経済・経営へ ― 知識創造、共感経済、共助資本主義による実現 ―」を開催しました。本シンポジウムはSSI主催のもと実現したものです。
 当日はアカデミア、産業界、行政、市民など多様なセクターから241名(対面170名、オンライン71名)が参加しました。
 堂目 卓生特任教授(常勤)(SSI)らの挨拶の後、知識創造経営(SECI)・共感経済・共助資本主義をテーマに3セッションと討議が行われ、「知識創造×共感×共助」による共通善の経済・経営の社会実装に向けた論点が共有されました。
 SSIは今後、いのち会議をはじめ多様なステークホルダーとの連携を一層深め、対話と協働を起点とする知識創造を核に、共感経済と共助資本主義の実装を支える研究・人材育成・共創プロジェクトを継続的に推進してまいります。

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◆ 審良 静男先生 2026年Japan Prize(日本国際賞)受賞記念講演会が開催されました
 4月15日、ホテルオークラ東京にてJapan Prize(日本国際賞)の受賞記念講演会(主催:公益財団法人国際科学技術財団)が開催されました。
 本講演会では、「生命科学」分野で同賞を受賞した、審良 静男先生(栄誉教授・先端モダリティ・ドラッグデリバリーシステム研究センター特任教授)が登壇し、記念講演を行いました。
 会場は満席となり、知の最前線を切り拓いた受賞者の生の声を直接肌で感じられるという、貴重な機会への関心の高さがうかがわれました。
 審良先生の講演では、今回の受賞業績である「自然免疫システムによる核酸認識メカニズムの解明」について、その研究の経緯や今後の展望が語られ、会場全体がその深い知見に包まれました。

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【7】未来基金ニュース
◆ 【達成御礼】クラウドファンディング「大坂の知の源流『懐徳堂』300周年/眠れる3万6千点の遺産に光を。」
 このたび、59日間にわたるクラウドファンディングが無事終了し、289名の皆様から総額30,166,000円のご寄付を賜りました。心より感謝申し上げます。
 懐徳堂文庫資料は点数・内容ともに膨大で、その全貌解明は長年の課題でしたが、多くの方が私たちの取り組みに耳を傾け、ご理解とご支援をお寄せくださったことは大きな励みとなりました。
 阪大の同窓生・名誉教授の皆様をはじめ、阪大関連組織、懐徳堂記念会の個人・企業の皆様など、学内外から幅広いご支援を頂戴し、本プロジェクトが全学的な広がりを持つ機会ともなりました。
 本プロジェクトでは、未調査資料の全点調査をはじめ、修復と保存環境の整備、データベース構築、調査成果を活かした展覧会の開催に取り組み、懐徳堂という学問所の姿をより鮮明に描き出してまいります。
 今後の進捗報告や返礼品制作にも力を尽くしてまいりますので、引き続き温かく見守っていただければ幸いです。
 改めて深く御礼申し上げます。

 ⇒プロジェクトの詳細はこちら

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※大阪大学の英語名称変更に伴い、本メルマガの名称を4月から変更いたしました。
新) 阪大卒業生メルマガ【UOsaka STYLE Magazine】
旧) 大阪大学 卒業生メールマガジン【OUMail News】

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最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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発行:大阪大学共創推進部渉外課卒業生係
https://www.osaka-u.ac.jp/ja/campus/alumni 
 
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